オーダーに関する重要事項
【例】
[612320183] タガメット錠200mg[2錠]
[611140694] ロキソニン錠 60mg[3錠]
[611240263] ムスカルムD錠 100mg[3錠]
[001000308] 1日3回毎食直後に[14日分]
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あとは、診療データがレセコンに送れれば良いということになるわけだか、これがどちらかというと大変な作業でもあり、ミスの発生しにくい仕組みをつくらなくてはいけない。 上にあるデータ変換の方法は右図に示す「A」による入力を受け入れて、最終的にはレセコンまでデータを送信するという方法である。 このページで説明している入力内容のメリットは
などが上げられる。 また逆にデメリットとして
が考えられる。 デメリットに関しては、「レセコンとのデータ連携」というテーマがあるために、どうしても発生してしまう問題である。 Bに関する入力方法は、オーダー送信前のテーブル「anys_sryact」に診療データをレコードとして取り扱う方法である。 |
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